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だるまさんが転んだ♪

カテゴリ:海外旅行( 100 )

スイス旅行④ スネガトレッキング(逆さマッターホルン)

ゴルナーグラートから一旦ツェルマットに戻る途中
登山電車の中からみえるマッターホルンは
すでに雲の帽子をかぶり始めていました。

ランチをしてから次の予定でしたが、
そんな時間はなさそうです。。。

そのまま、もっと奥にある地下ケーブルの改札を探しました。
結構わかりにくいですが、「地球の歩き方」の地図を見ながらナントカ

なんと高低差683mの急勾配のトンネルで一気に
3分で!!標高2288mのスネガまで運び上げてくれます。
乗り場もこの急勾配(@@)
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スネガからみるマッターホルンは、左右に延びた稜線が優雅に見えて
一番美しいともいわれています♪
(11:30で、もうこんなに雲。。。頭上は真っ青に晴れてカンカン照りなのに)
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ここから歩こうと思っていましたが、スネガ駅からそのまま
ロープウェイでもっと上のブラウヘルトまで行き、
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ライゼー湖まで往復3時間のトレッキングをしました。
(その上のロートホルン迄のロープウェイは休止していました)
写真のあたりは、スネガからの道の合流近くで
道も整備されていますが、ロープウェイを降りたあたりから30分は
かなりの山道でしたので、トレッキングシューズで正解でした。
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やっとライゼー湖が見えてきました。
でも30分歩いてからぐるっと廻って一番奥までさらに20分歩かなくては、、、
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☆一番の目的は<逆さマッターホルン>の写真を撮るためです♪
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雲にだいぶ隠れてはいますが、なんとか撮ることができました(^^)


。。ここでチョット裏話。。
左の大岩のその左の湖の中に ”犬” がいるのが見えますか?

写真には撮っていませんが、その左の方のベンチに
若いどこかの国の女性二人がいて、
多分ですが、、、、指示して?? 合図して?
犬に定期的に湖に飛び込ませているのです。

そのたびに波紋が広がって、写真が撮れません。
カメラを構えているのは、私を含めて30人以上!

波が静かになって来ると、また犬が飛び込む!
直ぐに女性のところに尻尾振って戻って、肉や骨のご褒美をもらう
これを10数回繰り返してくれるので、、、、
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私の腕も稚拙ではありますが、、、
<静かな湖面の逆さマッターホルン>は
20分待っても全く撮れませんでした(><)

「やめてほしいわ」と日本語で呟きました(^^;

It continue.

※明日、明後日はちょっと出かけてきますので、
今日は頑張って2連発でUPしました(^^;


by doremi730 | 2019-09-13 16:21 | 海外旅行 | Comments(6)

スイス旅行③ マッターホルン観光(ゴルナーグラート展望台)

シャモニ・モン・ブランから電車を乗り継ぎ
5時間以上かかって到着したツェルマットは
深いマッター谷のどん詰まりにある温かくて素朴な村でした。
(標高1605m)

ツェルマットは何よりマッターホルン観光の拠点です。

当初モンブランを早朝に出て昼前にツェルマットに着き
午後一にゴルナーグラート登山鉄道に乗るつもりでした。

スイスに何度もいらしている友人二人のアドバイスは
「どんなに晴れていても、午後のマッターホルンは
雲に隠れてみえなくなる!絶対朝早くに行かなきゃ!」

本当にその通りでした!!!
早朝は綺麗な姿を惜しげなく見せていたのに
11時にはもう雲の帽子をかぶりだし、
13時過ぎには半分以上が雲に覆われてしまって
とてもマッターホルンとは解らない状態でした!(^^;

元に戻します!
6:30開始のホテルの朝食を一番に食べて
7:30のゴルナーグラート鉄道(GGB登山電車)に乗車。
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走り出してすぐにマッターホルンは姿を見せてくれ
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40分走っている間に、姿をいろいろと変えて楽しませてくれます。
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「地球の歩き方」にアドバイスがでていたので、座席は右側に♪

終点のゴルナーグラート展望台では、1番のマッターホルン4478m、
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2番のモンテ・ローザ4634m、3番のリスカム4527m、
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カストール4223m、ブライトホルン4164mの他にも
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4000mを軽く超える峻嶮な山々が360度見渡せる!♪
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ブライトホルンの先にはグレッシャー・パラダイスのスキー場。
モンテ・ローザを源とするゴルナー氷河!
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天文台も兼ねていそうなレストランで食事もしたかったのですが、、、
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1駅歩いて下山も考えてはいたのですが、
雲がかかる前に別のところをトレッキングして次の目的に向かいたいので
諦めて、、、💦 また登山電車でツェルマットに戻りました。

登山電車に自転車を載せてきて、展望台から自転車で
山を下っていく方達も多数でした!
気持ちいいでしょうね~!!!

It continue。




by doremi730 | 2019-09-13 10:39 | 海外旅行 | Comments(2)

スイス旅行② ~シャモニ・モン・ブラン~

8/31(土)は、朝7:20にGenevaのホテルを出て、
レマン湖沿いに散歩しながらバスターミナルへ。

途中の食料品店が開くのを待って、水とパンを買う。
予定段階では、ターミナル近くでモーニングのつもりだったが
夜は賑やかだった通りが、朝はひっそりしていた(^^;

シャモニ・モン・ブラン(Chamonix Mont-Blanc)への
直通長距離バスの集合が8:15。

7:50には着いていたので、バスに乗り込むと
8:00には発車してしまった!!!
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途中、乗り遅れた人を2人、街角で拾いながら、、、、
えっ!全員揃ったから早めに発車したのかと思ったわ(^^;
席だって十分空いているのに、集合時間より早く出ちゃうの?
1日4便なのに、、、
モーニングをのんびり食べてたらエライことになるところだったわ。。
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シャモニ・モン・ブランのバス停に着いたのが9:40
以前いらしたことのある高校同級の友人情報で
駅の地下が荷物預かりになっていると聞いていたので
バスターミナルで辺りを見回しても駅らしきものがない(汗)

バスを待っている日本人夫婦らしき方に声を掛けてみると
2泊していたので、、と道順を詳しく教えてくださる。
「スーツケースもって歩くとなると20分以上かかるよ。
登り坂だし、、」と心配してくださったが、
タクシーはないので、歩くしかない(^^;

因みに、この後の他の街でもガソリン車は一切禁止。
あっても、トラックもタクシーもバスも全て電気自動車のみ。
ここシャモニ・モン・ブランはタクシーもない。

途中、賑やかな飲食店街では祭のような音楽と踊りの列に出会った。

駅のインフォメーションに行き、帰りの為にタイムテーブルをもらい、
荷物預けを聞くと、「駅の前のタバコshop」というが
探してもよく解らない、、、
向こうからサンダル履きで来た現地の方らしい女性に
「Where's the Cigarettes shop?」
と聞くと、フランス語しか判らないという。

そうか、ここはフランスだ!!
慌てて翻訳アプリをフランス語にして、荷物を預けたい由を言うと
さっきの駅のインフォメーションに連れて行ってくれて
受付の方とやり取りし、店に案内してくださる。
「タバコ」と言った方が、通称だったようです。
店の看板も「tabaco」(^^;フランス人の店なのに、ナンデヤネン!

案内してくれた彼女はとても親切で
ロープウェイで展望台へ行ってくる間の2時間だけ
荷物を預かって欲しいらしい。。と
それまで翻訳アプリで彼女に伝えていたことを
店の方に言ってくださったので、スムーズに預けられました。

一人5€をクレジットで払い、荷札の写真を撮っておいて
引取り時にその写真を見せる方式でした。

そのうえ、自分の知り合いの駅前のホテルに連れて行くので
今晩の宿はツェルマットにとってあると慌てて言うと、笑って
ロープウェイ乗り場までの行き方を、
ホテルからもらった地図で丁寧に教えてくださったのです!

実はバスターミナルからの途中通ってきていたのですが、
そんな事は出さずに、「メルシーボクー!!」と固い握手。
なんて親切な方でしょう♪

さて、前置きが長くなりました(^^;

身軽にリュックだけになって、ロープウェイに乗り込みました。
7-8月の最盛期には2時間待ちもあるらしいが、
8/31だったので、30分ほど並んで乗れラッキー!
そうそう、フランスなのでチケットも€じゃなきゃダメ。
スイスフラン(CHF)しかなかったのですが、クレジットOK!
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ロープウェイ2基を乗り継いで、目指すは
エギーユ・デュ・ミディ展望台
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標高4810mのモンブランは、ヨーロッパの最高峰!
周りの山々も4000mを超える!
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実は、ロープウェイを降りて、階段で上がっていく低い方の展望台で
私は高山病の症状がでてしまった(><)
その展望台ですら富士山より高い ”3842m” なんです!

前の晩から飲み始めていた医者の薬を追加で半錠飲み少し楽に、
動悸と軽いめまいや頭痛に加え吐き気も少し。

1階下に降りるだけでも少しは楽になりましたが、
トイレに行くのにまた1階上がると、また辛い、、、

無理はしないように医者にも言われていたのでレストランで休憩し、
一番高い展望台には、何でもない友人だけエレベーターで行ってもらって、
途中の展望台で撮った写真ばかりです(^^;

氷河の静寂さを感じて頂けたら、幸いです。
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展望台は、こんな険しい岩に土台の鉄骨が打ち込まれています。
作られた方達のご苦労がしのばれます。
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軽い高山病は、下山したら全く何でもなくなりました(^^;

一番最初の計画では、この展望台のあと、さらにロープウェイで
イタリア領のエルブロンネに行き、氷河の真上で数分停止の静寂を
楽しもうとしていましたが、次の予定を早めるアドバイスが
友人からあった為に、中止していてよかった!
高山で無理は禁物でした(^^;

13:30シャモニ・モン・ブラン発車のエクスプレスに乗り、
マルティニ、ヴィスプなどで次々乗換ながら
5時間かけて宿泊地のツェルマットに着きました。

乗継も思ったよりはスムーズでしたが、急行が25分も遅れ
乗換に5分しかなかったVISPではスーツケースを引いて走り、
車掌さんに大声で叫んで発車を待ってもらったりも。。(^^;

It continues.


by doremi730 | 2019-09-12 02:31 | 海外旅行 | Comments(6)

スイス旅行 ① ~ GENEBA ~

2019 8/30(金) 成田12:15出発 (AEROFLOT) →MOSCOWトランジット
→GENEBA(ジュネーブ) 20:40着
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いつもと同じパターンで、往復航空券とHOTEL
スイストラベルパスと氷河急行やゴールデンパスラインの
チケットなどは、2~3カ月前にネットで取っておきました。

ジュネーブ空港に着いて荷物をピックアップ後
まずやることは、そのフロアの自販機で
空港から市内までの80分間無料チケットを確保!

バイブルの「地球の歩き方」でその事を読んだので、
スイストラベルパス8日間 購入の際、8/31~9/7にしました。
これで乗り物の大半の運賃がカバーされます。

日本のように改札はなく、乗車中に車掌さんが検察にきて
outputして行った用紙のQRコードを機械でピッ!だけ。

バスも遊覧船も登山鉄道の一部もOK!
ロープウェイは半額になります。
美術館やいろいろな施設も無料か割引に!!
優れモノなんです♪

話を元に戻しましょう(^^;
散々自販機を探して無料チケット確保後、
すでに電車が来ていたので、制服をきていた女性に
コルナヴァン駅に行く電車かを聞くと
親切に2駅目だと教えて下さいました。

乗って3分位で着いた1駅目のGENEVAでかなりの人が降りたので
ちょっと不安になったのですが、駅名も違うし
7分かかる筈だし、2つ目を信じて、乗っていたところ、
途中いくつかを飛ばして、次の駅は10分以上も行った
確かニヨンという駅でした!
急行に乗ってしまっていたので、GENEVA駅が2個目だったのです。

なおかつ、その時点ではホテルの案内のコルナヴァン駅というのは
通称であって、正式名称がジュネーブ駅というのも知らず(^^;

戻る電車を待ち、乗ったのは鈍行で25分かかり。。
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GENEVAで降りたのはギリギリ時間内の75分で
ヒヤヒヤドキドキしましたが、改札がある訳ではなかった(^^;
着く早々の冷や汗でした。

その晩の宿泊ホテルは<EDELWEISS(エーデルワイス)>
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1階がスイス料理レストランになっていたのですが、
機内食をたっぷり食べ過ぎていたし、
ホテルに着いたのは23時近かったので、
食事は断念。

このホテルは宿泊のみで130CHF(@¥7500/レート114)
スイスは必ずチェックアウトの際に別途、各人税金を払いますが、
金額は町によって異なります。
税金@ ジュネーブ:4.5CHF ツェルマット:3CHF サンモリッツ:3.45CHF
    チューリッヒ:2.5CHF グリンデルワルト:4.7CHF モントルー:5CHF

翌朝のシャモニモンブラン行きの長距離バスも
チケットは日本で予約済みですが、
8:15集合に遅れると大変なので、ホテルに行く途中で
乗り場の確認は済ませておきました。
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It continues.



More
by doremi730 | 2019-09-11 05:51 | 海外旅行 | Comments(6)

ただいま~! 残暑お見舞い、申し上げます。

残暑&台風 お見舞い申し上げます。

8/30~9/8 スイスに行っていました。
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昨日、まだ台風が来る前の10:30のカンカン照りの成田に到着。

朝晩6度~昼16度のスイスから、31度の日本(^^;
暑っ!💦💦💦
成田空港のトイレで厚手トレーナーやヒートテック下着を脱ぎ捨て
行きに着ていった ”たった1枚の半袖Tシャツ” に着替え!

家に戻ったら、冷蔵庫が悲鳴をあげていました。
冷蔵部分が全く作動していなくて、凄い熱!
中身を全部捨てましたが、今現在まだ作動してくれません(><)

今回のテーマは、トレッキングと3大急行や登山電車に乗ること。
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これから夕方までのバイトに行くので、
夜から少しづつblogにUPしたいと思います。

書道昇段試験の練習も朗読発表会の練習もあるので、、
皆様のところにお邪魔できるのは、もう少し後になりそうです。
ごめんなさい。

※ 追記
冷蔵庫が暑さでパッキンが溶けて
  壊れてしまっていたので、中のものの処理やら
  新しい冷蔵庫をバイト後の夜に買いにいったり、、、
  夜中に写真の取り込みだけやっとしました。
  
  5/10は5;30~バイトのあと朗読もあり
  夜もちょっと更新できないかも、、


by doremi730 | 2019-09-09 07:30 | 海外旅行 | Comments(6)

印を彫ってもらってお土産に♪

さて、前回ちょっと書きましたが
漓江ライン下りへの移動のバスの中でガイドさんが
「自分の勤める会社から、皆さんにプレゼントがあります」
と言って、3種類の印材を取り出し
「一つだけ好きなのを選んでください」

1.紅瑪瑙(めのう)
2.水晶
3.猫目石

解説では、1は金運、2は愛情運、3は健康運ということでした。
選んだ1本はそのまま貰えます。

それを彫って印にしたい人は、
配られた3本以外の色の印材でもよくて、その番号と
書体番号を組み合わせて申し込むのですが、彫り代の¥1000でOK!

なにか書道の材料を買って帰りたい!
書道仲間の友人の分もと考えていた私は歓喜しました。

角印にはできないのか?と聞くと、
何に使うのか?と聞かれ、
「書道の条幅に3つの印を押すのですが、篆刻で作りたいの」

書いたものを見せてくれというので、スマホのアルバムの
銀座展の写真をお見せして、
「王義之の十七帖から臨書で、先月は国立美術館での
顔真卿の展覧会も見に行ったのよ」というと、
「顔真卿の日本での展覧会は貴重だったでしょ」と感激されてました。

さて、それからどれにするか悩む悩む。。。

悩むのは印材をどれにするか
LINEが使えないし、船上はWI-FIも使えないので、
ネット検索もままならず、
友人に相談するわけにもいかず(^^;;;

実名と雅号のどちらにするかはすぐに決まりました。
雅号の印は先生が篆刻の師でもあられるので、
きっとデザインを考えて下さるだろうから
勝手に作るのはまずいだろうな、、、

角印で「〇子之印」二人分に即決定!
しかし、今度は赤字にするか、白字にするかで悩む、、、
(昨日の書道のお稽古の時にさりげなく伺ったら、
実名を赤字にしたら、雅号を白字でどちらか逆にすれば良いとのこと。
あ~!良かった、、、
決まりの縛りがあったら、やばかった!)

印材もなんとなく紅瑪瑙が重みがあって、書の印にふさわしいかな~?
もう一度ガイドさんに確認したら、角印は瑪瑙のみでした(^^;

同行の友人は印はいらないというので、その印材の権利をもらって
友人分と2本で¥2000!で彫れました!

そうこうするうちに、差し上げる方と共通の友人にもないと
申し訳ないかしら、、、と考えて、印材はいくらですか?と
尋ねたら、ガイドさんは「いろいろ選ばずに、差し上げる用の
手持ちの中から選ぶなら、彫り代だけでなんとかしましょう!」
「え!そうですか?余っているのでいいのでお願いします!」

暫く漓江の景色を堪能して、食後タイムになり
「悩んだのですが、、、もし無理じゃなかったらでいいのですが、
やっぱり息子達の分も頼みたいのですが、、」
とあとからまた追加注文。。。
ちょっと苦笑されちゃいました(^^;ヤリスギデシタネ。。。

他の方はご夫婦で1本づつしか頼まれずに計3本、
お一人の方2人は注文されなかったので、
横流ししてもらった友人分も含めて
私の頼んだ5本ともやって頂け、翌日夕方に届きました。

実際は彫り代の中には印材分も含まれているでしょうし、
機械彫りですからそれなりではありますが、篆刻字体で
もっとも喜ばれるお土産になったと思います♪
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※日本に帰国後にネットで印材として調べてみたら
1.瑪瑙:夫婦円満、グループ結束
3.猫目石:マイナスエネルギーを事前回避し幸せに導く

水晶はでていませんでした。


今回は直前まで行けるか判らなかったのもあり
バイト先にも書道にも朗読にも、友人達にも
周りに殆ど言わずに出かけたので
お土産も息子家族と友人3人にだけで済み
安上がり(^^;

以前の会社で良く中国に行かれた方のお土産は
いつも甘栗でした。
行く前は、私も甘栗にしよう!と考えていました。

陽朔から桂林市内に向かうバスの中でガイドさんが、
「これは私のアルバイトです。
中国の味を試食してみて、もし美味しかったら、よろしく」
と、正直にとても控えめな態度で、いろいろな試食を
配ってくださったのを頂戴したら、どれも美味しい!

すべてセット販売(100元=¥1740)はやむをえないですが、
空港で既に2個買っておいた甘栗(右の白い小袋)より少し安いし美味しい!

甘栗:6袋1セット(左の黄色い袋)
山査子:3瓶1セット
かりんとう:6袋1セット
紹興酒:2本1セット
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私が買ったのは以上で400元(=¥7000)なので
印鑑と両方で¥12000支払い。
ガイドさんとのやり取りは日本円でOKなのも嬉しい♪

印で無理を言ったので、ちょっと頑張って
アルバイトに協力しましたよ(^^)v
ガイドさんにお返しできて、あ~ヨカッタ!

「もし元が残ったら、毎朝早朝から3日間頑張ってくれた
運転手さんに気持ちだけ5元でも宜しく」と
あくまで控えめなガイドさんなので、
みんなで食事の時に相談して、集金は私が任され
全部使ってしまう前に、お一人から10元ずつ集めて100元封筒に入れておき
最後に降りる時に「みなさんから御礼です」と渡しました。

ガイドさんには、アルバイトに協力もしたので、
お財布に残っているのをそれぞれにお礼を言いながら渡しました。
私は残りの15元(^^;少な! 
と、日本から持ってきていたツマミやお菓子全て。

これで桂林ハナシは最終です。
おつきあい頂きましてありがとうございました。
ツアーもたまには、いろいろと楽しいな~♪と実感しました!


by doremi730 | 2019-06-08 13:10 | 海外旅行 | Comments(2)

3日目の市内観光は、曇りのち雨、、 ~桂林~

午後は雨の3日目でしたが、美術館や鍾乳洞など内部も多く
公園散策時や市場は降る前でしたので、
昨日の漓江下りが雨じゃなくて良かった!!と
みんな口々に言ってました(^^)
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最初に行ったのは、昨晩のナイトクルーズのお堀の
折り返し地点だったという<木龍湖公園>
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ライトアップされていた時と朝の景色は全く違って
ガイドさんに説明されるまで、参加の方達は
全然気が付かなかったようです(^^;

あ~!トーテムポールで思い出した、、そうです(笑)
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ここで民族衣装の女の子達が歌ったり踊ったり、、、と
賑やかに昨晩を思い出される面々♪

水門で放水の調節
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ここから見える裏の<畳彩山>は
市内を一望できる一番高い山で、スケジュールでは
頂上まで登る予定でしたが、、、
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68歳の私~79歳までの10人ですし、
雨も酷いタイミングになったので視界も悪く、
滑って転んでの怪我も心配し、
希望者の3人とガイドさんだけで
ちょこっとだけ登るだけになりました。

(私たちはパスしてバスの中待機でしたが
仙台からお一人参加の79歳男性は一番お元気!!)

そうだ!
抜けましたが、公園の次にまだ雨が降らないうちに行った
生活が垣間見えるので大好きな<市場>
予定にはなかったので、とっても嬉しいサプライズでした。
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ライチを5元で10個だけ買って、冷蔵庫で冷やして食べました。
ジューシーでとても美味しかったです!
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果物は持ち帰れないのが残念!!

国宝が飾られている工芸館は、素晴らしいものが陳列されており
見ごたえがあったのですが、最後に販売の話になってきて
???
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あっ!ここもshoppingだったの?
硯も素晴らしいのがありましたが、重いし高いし、、、
買えません(^^;

ガイドさんが「会社からのプレゼントです」と
印鑑を彫るための石(瑪瑙や猫目石、水晶から1本づつ)をくださり
名前を彫るのは有料(1個¥1000)ということから、篆字など
ガイドさんとバスの中で書道話で盛り上がり、
顔真卿や王義之の話をしたら喜ばれて
顔真卿の書いた石碑のところにも
サプライズで連れていってくださいました♪
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おみくじを縛って祈願するのは一緒ですね。
しかし、木の枝のあんな高いところに、、、
どうやって縛ったのかしら?
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お昼は四川料理店へ

カルスト地形なので、鍾乳洞はかなり沢山あるようです。
ここが一番有名ではないのですが、、、
案内されたのは<穿山巌・鍾乳洞>
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穿山景区(穿山公園)の山腹にある鍾乳洞。
全長1531m、平均幅3~5m、幅が最も広い場所だと30m
最も高い所で高さ30m、総面積は0.96ha。
洞窟の中には福寿泉や水晶宫など25のスポットがあり、
色とりどりの照明ライトで照らされています。
→照明の色がちょっと激しい!
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多くは椎骨の形をした結晶石や樹枝の形をした結晶石で出来ています。

僅か10cmの深さの水溜りに映った天井は
幻想的で神秘的な深さの景色を醸し出していました。
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高遠の桜の浅い水溜りにライトアップで映った
吸い込まれるように底知れぬ深さの、
あの景色と一緒!!!!
写真ではなかなか解りませんが、、、

洞窟の一番奥では、扇子に書で漢詩を書くという商売があり、
名前を織り込んでというので、4人がなさいました。
私は、、頑張って練習して、将来自分で書こう!

次は<ラテックス店>でゴムのマットや枕の販売
<茶芸店>にて桂花茶の販売

象山公園の象鼻岩は入場料が高いだけだからとガイドさん。
道路際から覗いただけでしたが、
かろうじての写真です(^^;
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この晩もオプションで雑技団のショーに1組行かれました。

私達は雨で冷えきった体を温めて、夕食集合まで小休止。
夕飯は桂林名物料理・桂花宴

继续 (=continue)


by doremi730 | 2019-06-06 04:09 | 海外旅行 | Comments(6)

日塔・月塔と大瀑布!! ~桂林~

漓江クルーズから戻り、夕飯も済ませホテルに帰った後は、
3組のご夫婦と79歳のお一人はオプションの
ナイトクルーズに出かけて行きました。

一人300元(¥5300)か、、ちょっと厳しいナ、、、
だったら呑みに繰り出そう!の我々は
桂林のメインストリートである正陽路を闊歩。
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正陽路は杉湖から大広場を経由して解放東路までの863mで、
最後は杉湖の塔のライトアップが目的の散策でした。

↓:夕飯前に連れて行って頂いた杉湖にある<日塔・月塔>
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↓:ライトアップされた<日塔・月塔> 
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撮った場所の違いで左右が逆ですね(^^;

↓:昼間に珈琲タイムに連れて行って頂いた<上品珈琲>
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店主のお母さまが焼かれる月餅(パイ皮)が名物の店です。
マンゴージュースも生で美味しい♪
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そして、夜のお酒の為に、20時に紹興酒で予約しておいたのです。
夕飯後だから、簡単なつまみでと。

店主の奥様が日本人ということもあり、
流暢な日本語で楽しく対応してくださいました。
食事の店やホテルでもスイカはよく出ましたが、
この店のスイカが一番美味しかった!!
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8:30~の大瀑布のイベントがあるホテルが目の前なのも魅力♪
いや~!!!
大瀑布、とんでもない凄さでしたよ!!
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15分間、大量の水が幅の広いホテルの屋上から落下し続けます!
周りにも飛沫が降り注ぎ、傘を差しながらの見物客がびっしり!
<漓江大瀑布飯店>
雨が降ろうと365日、毎日20:30~15分間 滝が落ちるのだそう!
バックミュージックは毎日替わり、翌日の土曜に見た方は
もっとライトアップも派手だったそうです。
凄いことですね~!
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また上品珈琲に戻って呑み、桂林の夜は更けていきました(^^)v

继续 (=continue)


by doremi730 | 2019-06-05 23:17 | 海外旅行 | Comments(2)

漓江下り ~桂林~

2日目の朝は、7:30にホテルロビーに集合し、
バスで20分で桂林の竹江船着き場へ。

全長437kmの漓江のうち、特に景観の良い
陽朔までの83kmを4時間かけて、ゆっくりと
水墨画の世界を楽しむクルーズです。
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この日の桂林の天気予報は、なんと雷雨!の筈でしたが
そこは天気女を自称しているdoremiです(^^;
ガイドさんにも、他のツアーの方にも
「大丈夫!天気になりますよ」
何の根拠もないのですが(^^;;
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実際、乗船する頃には太陽が顔を出しましたが、
クルーズの間は、ちょっと曇って霧も出てくれて
イイ感じの水墨絵の世界に♪

下船時にはかんかん照りになり、理想的な天気になりました♪
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広西チワン族自治区の建物も川沿いから拝見できます
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タケノコ山
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九馬画山(馬が9頭にみえますか?)
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サントリー烏龍茶のCMで有名なところ
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中国の20元札の裏の絵になっているところ
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水牛が放牧されていました
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個人で来たら乗ってみたいな~と思った<筏>
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筏はたまに転覆もするらしく、水上警察の舟が走り回わっています
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このように穴のあいた山も沢山ありました。
雨水で浸食されたカルスト地形なので、
2千年もしないで、全ての山が無くなるそうです(^^;

あと、<ガイドさんのミニ情報>
冬の渇水季は漓江の水量が少なくなって、クルーズは中止か
ほんの少しだけ行って戻るので奇岩を見れないそうです。
まあ、ツアーは募集しないのでしょうが、
個人で行く場合には、渇水季は止めた方がいいようです。

タニシ山を過ぎたあたりから船内に戻り、ランチバイキング
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食べ終わって一息ついた頃に、陽朔へ到着しました。
b0207284_01290168.jpg
街の雰囲気を味わうためと、大型バスが停められる場所が限られているようで
鯉のぼりを先につけた案内棒のガイドさんに引率されて
毎日かなり歩きました。
寝る時に万歩計はいつも17000~18000歩♪

しかし、美味しい中華を毎食お腹いっぱい食べていたので
帰国後に計ったら、、、、2kg増加(^^;;;;
b0207284_01412583.jpg
洋人街、月亮山、高田郷などを散策
南国なので、果物がとても豊富で、美味しい♪
行商のおばあさんの屋台でも果物が沢山売られていました。

バスに2.5時間近く乗って、桂林市内へ戻り
途中、掛け軸店に立ち寄りました。
ツアーでお決まりのshoppingネ(^^;

夕飯は広東料理でしたが、写真は無しです。

继续 (=continue)


by doremi730 | 2019-06-05 05:59 | 海外旅行 | Comments(6)

桂林へ

5/30~6/2 母の足跡を辿るために
中国・広州の桂林へ行ってきました。

28年前に他界した母も旅行が好きで
私が結婚してからは、友人と世界各国へ行っていました。

中国も数回行っていたのですが、
桂林は特に気に入ったようで何回か話にでてきて、
一度は行ってみたらいいわ、、と
勧めてくれていたのです。

あまりツアーは使わないのですが、
JAL便で行くお得なツアーを友人が見つけてきて
「桂林なら行く!」と速攻で話に乗ったのが2月半ばでした。

5月に入ってからはバタバタで、行く2日前まで
キャンセルはヤバイな~、、と心配していましたが、
天国の母が応援してくれたかのように
2日前になんとか先も見えてきたので、
感謝しながら、楽しんできました♪

羽田に6:30集合、8:50出発で、広州空港に13時着。
現地ガイドさんと落ち合い、バスで電車の駅まで行き
14時くらいの新幹線に3時間ちょっと乗って
桂林への駅に17時半過ぎに到着。

バスステーションまでちょっと歩き
b0207284_22071180.jpg
そこからはバスで、夕食の<広西料理店>に直行。

久々のツアーは、言われるままに動けばいいので、
とっても楽チン♪
お料理も勝手に出てくるし(^^;
b0207284_21572694.jpg
機内食も食べているので、あまりお腹空いてないけど、、、
と口々にいいながらも、総勢10人のツアー客で1テーブルの
どのお料理も完食!

紹興酒もとても美味しかったので、毎食1本を二人で飲んでました!
毎食の酒代120~150元(1元=17.4¥)

(大皿が10以上乗り切れない程でたのですが、あまり撮るのも感じ悪いかな?
と、ちょっとだけに、、(^^;全く撮らない時もありました)
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ホテルまでバスで20分、21時到着。
b0207284_22071443.jpg
翌朝は7:30集合で漓江下りですので、
5:30起きで6:30~朝食だし、、
(行く朝は3時起きで1時間歩いたし)
街中に繰り出すのは諦めました、、、、(^^;

ホテルのWi-Fiにもなかなか繋がらず
やっと受付で繋いでもらったのに
部屋に戻ると繋がっていない(^^;
エレベーターホールでは繋がるってどういう事?
結局、帰国までニュースチェックやネット検索も諦めたけれど、、、

そういう時に限って、従妹達から電話が入るのよね~
2日に渡り3人から電話。

最初は羽田に戻ってから掛けようと思っていましたが、
次々に掛かってくるので知らんプリでいる訳にもいかず、
誰か亡くなったかしら?と心配にもなり
高額覚悟でこちらから電話しました!

「LINEも既読にならないから、なにかあった?」
「みんなで急に会うことになったから、声を聞こうかと思ったの」

そもそもLINE自体、全く使えない国だっていうのを
初めて知りました(><)

羽田に帰国時のLINE未読は、
4日で100を軽く超えていましたよ(^^;


继续 (=continue)






by doremi730 | 2019-06-04 22:00 | 海外旅行 | Comments(2)

小さい頃好きだったあの遊びの緊張感と煌きをいつまでも忘れない
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